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 スッキリ感がない…不眠や不安、自律神経・更年期障害などの不調でお悩みの方へ

「どうしてこうなったのだろう?」「何が原因なのだろう?」「なぜ、この私が!?」とお悩みのお方に

原因不明の症状

・髪の毛が薄い・白髪が多い・ハゲ始めた

・頭が痛い・首すじが痛い

・頭がカッカする

・胸のドキドキする感じ、胸の痛み

・不整脈 息切れ

・息苦しさ、声が出なくなる

・首すじ、肩の痛み

・動悸、息切れ

・のどのつまった感じ、咳

・耳鳴り、難聴・耳の痛み

・めまい

・高血圧、低血圧、血圧の変動

・目の疲れ、目が見えない、かすみ目

・目の充血

・手足の冷え ほてり

・腰痛、背中の痛み

・足がムズムズする

・下痢、便秘、お腹が張る

・時々身体が痛い

・口の渇き、口内炎

etc…

これらは自律神経の症状です

なぜ、こんなことに? そのお答えは、意外にも、現代医学の検査では見つからないところにございます。 これらの症状は、すべて体内に巣食う「悪いもの」の成せるわざであり、そういう「悪いもの」の存在に、現代医学は対処できないのが現状です。
悪いものが、ついに爆発して、たとえば脳出血であるとか、たとえば心臓発作であるとかという「実際の症状」になってまいりますと、ようやく現代医学の対処できる範疇に入ります。 いまだに出ていない、未だに病名がついていない、という段階では、残念ですが、現代医学では、「検査の結果は大丈夫です」「気のせいではないですか?」と言われることが多いのです。「いえ、先生、実際に、ここが痛むのです。実際に、心臓がバカバカしますし、目が回ったりするのです」と おっしゃっても、「検査結果では大丈夫ですよ」「少し、この数値が・・」と言われるだけであった、というお方が多いのです。 悪いものは、通常は脂肪として蓄積されていて、そのとどこおりは、メタボになって、腹回りを中心に居座っています。
時々移動して、手足の痛みや冷えになります。
MRIに映らないから健康かと申しますと、そうではないのが現状なのですね。
測定する技術がないだけで、本当は悪いものにむしばまれているのです。 ご自分でも「何かがおかしい」「変だ」とお感じになっていると思いますが、それは、正解なのですね。 本当に、何かがおかしいのです。ただ、まだ「引火していない」だけで、のちのち「爆発してしまう」というのを、どこかでお感じになっているために、どこかご自分でも「危機感」をお感じになっているのですね・・・

「どこに行ってもこの不調が治らないので、こちらに来ました」とおっしゃって いらっしゃるお方が多いのです。 「これは、もう、普通の事をやっていたのでは、ダメだなって・・・」「お医者さんにもさんざん行って、ペインクリニックにも行って、それで、ついにここにたどり着きました」と、異口同音におっしゃいます。

なかには、お医者さんに「医学的には、もう治りません」 「神経がこんがらがっています。これは、治りません」 「どうやっても、子どもは出来ないお体です」 あるいは、「医学的には、健康です。痛いというのは、理解出来ません」 と言われました、といらっしゃる方がいらっしゃいます。 そして、医学的には、なんとも説明がつかないのですが、あれだけあったはずの痛み、症状であるとか、危機感であるとかいうものが、明らかに「変化した」と感じられるお方が多いのですね。 本当に「悪いもの」が存在する、それが神経やいろんな所に作用していたのだ、ということは、抜いてみて初めてお分かりになるお方が多いのです。 悪いものが抜けると、30キロ以上痩せたかたもいらっしゃいます。
食事制限も運動もあまりなくても、悪いものが抜けるだけで大丈夫なのです。
太っているとか、急に太りだしたとおっしゃる方の中には、重大な疾病が隠されているかたもいらっ しゃるのです。
眠れない、身体がだるい、疲れが取れないとおっしゃるかたも、深刻な疾病の前の段階なのかもしれな いのです。ぜひ一度、「気功施術」で、悪いものを抜いてみて下さい。

悪いものが抜けると、どんなにスッキリされるか、体験されてみて下さい。
自律神経失調症のかた、原因不明のかたに、特にお勧めします。 Facebookでも、4年前に施術させて頂きましたお客様から、友だち申請が来ておりまして、 「先生に施術してもらって、ひどかった鬱病から解放されまして、本当に良かったです。もう、二度とあんなことになりたくないので、友人申請させてもらいました」、、、私につながっていたら、急な変化でも何とか対応してもらえると思われたみたいです。が、4年間、別に急な変化もなく、ご無事で、「目がハッキリ見えるようになりました!」「頭が霧が晴れるようにスッキリしていくのが分かりました!」と、施術のときにお感じになって、それがずっと維持されていたわけです・・・ 私じしんも、「心が風邪をひいたんですよ」と言われたことがあり、睡眠導入剤を渡されましたが、「いや、別に心は風邪なんかひいてないです」と思って飲まなかったことがありました。 今から思いますと反抗的な患者だったのですが、結果的には、何とかなりましたので、お薬のお世話にならなくてすんだのですが・・・ コンビニからコンビニに行くくらいの距離が運転の限界で、休み休み運転していたころに、私も二度と戻りたくないです。 それも、自分の体で実験しまして、自分の「悪いもの」を抜けるようになりましたら、眠れるようになりましたし、つらい症状もすっかり治まったのでした。 また、そういう経験からも、「鬱病や心の病と言われるものは、患者さんの心の持ち方でもなければ、考え方の偏りでもない。また、目上の人を尊敬しないから、とか、頑固だから、とか、心がかたよっているから、とかでもない。 単に、肉体的なことが原因で、主因は、体内に「悪いものがある」ということ。悪いものを抜けば、元の元気さを取り戻すことができるのであって、別に精神的にその人が問題なわけではない。 その人は鬱病であるとか、自律神経失調症であるとか、統合失調症であるとか、いろんな名前がついていても、「悪いもの」がなくなればいいことで、悪いものが脳を曇らせているのであるから、その曇りを取ればいい」 と分かりました。

その辛さは決して「気のせい」ではありません

一般的に、自律神経失調症は、「今のあなたの生き方にどこか不自然な所がある
サインです」とか「気のせいです。心を落ち着けて、ゆったりして寝ましょう」とか、「お薬を飲んで、落ち着きましょう。 今の薬は、依存性・習慣性にならないですから、安心して下さい」とか言われて、薬を処方されます。

肉体的なものではなくて、精神的なものと言われることが多く、気のせいと言われたり、気にしすぎと 言われたりします肉体的なものに言及されることはマレで、主に精神的なもののせいにされることが多 い症状です。

ですが、わたくしは、これを「純粋に肉体的なものである」と原因究明したいのです。

なぜなら、自分が、急激に肉体をこわした時、いきなり「自律神
経失調症」と言われて、「精神科」へ行って、たくさんの薬を処
方された経験があるからです。 しかし、私は今までの自分と同じであると自分のことを認識していました。そして、「なぜ」こんなことになったのか、知りたかったのです。 のちに、それを身体を治すことによって克服した経験から、けっして、精神の不調は、「生き方が不自然」でも、「目上の人をうやまわないから」でも、「何か精神に故障がある」からでもなく、 たんに、悪い椅子に座ったり、柔らかい地面に座ったり、ガサガサの洋服を着たりしたことによって、まったくの肉体由来のものである、とハッキリ分かることになりました。

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私が心療内科のお薬をいただいた時は、本当は肉体が故障していたのでした。
体調が悪いので、内科・脳外科・循環器内科を10以上まわり、 色んな検査をしたのですが、どこも「異常なし」。 心臓の検査も、その場の心電図だけでなく、24時間の心電図も取りましたが、「異常なし」。 脳のCTもMRIも取りましたtが「異常なし」 2度も救急車を呼び、毎晩、「今日は眠れるのだろうか?」「寝ているあいだ に、冷たくなっていないだろうか?」と心配で、時には夜間救急 に行ったり、点滴をしてもらったりしていました。すべて、「気 のせい」「気にしすぎ」で片付けられていたのです。

ところが、うつぶせになって足を後ろから保持してもらい、ガッシリと持つということを、昔の整体ノートより開発して、自分の整体院に習いにいらしている方々 に施術してもらい、1ヶ月して体調が良くなると、ウソのように 全ての症状が消失して、ぐっすり朝まで気持ちよく眠れるように なったのでした。 まったく、完治できたのです。 「精神的」なものであったはずでしたのなら、いくら「肉体」を、純粋に「肉体的刺激」だけをしても、治らないはずです。 しかし、ただ足を持ち上げるだけという施術で、精神的な症状がすべて晴れ、脈も正常になったのです(真似はなさらないで下さいね。足を持ち上げると申しましても、コツがございます) ポイントは、「精神が病む」のは、決してあなたの心持ちが悪いとか、精神に何らかの欠陥があるとか、トラウマのせいであるとかいうことではないのです。 肉体が、何らかの不具合を起こしている、これだけです。 従って、足から不具合を起こしている物質を抜きますと、精神も晴れる、という公式が浮かびます。 単純な事なのです。 単純すぎて、今まで、発見されにくかったのですね。精神は、精神に原因がある、こういう思い込みが、物事を難しくしていたのです。

初めから「気のせい」「気にしすぎ」「神経の疲れ」でしたら、いくら身体が治っても、
ずっと眠れないはずではないですか?身体の調子が良くなるにつれて、眠れる&脈も気にならなくなる ということ が起きたのです。ということは、他の不眠でお困りの方々、「うつ」という診断でお困りの方々も、お 身体の調子を整えることによって、眠れるようになり、うつ状態が改善されるということもあるのでは ないでしょうか。

循環器系のことは、身体の「流れ」です。
生きている身体に、CTやMRIで、その瞬間の断面図を取ったところで、「流れ」は映りません。
息が苦しい、脈が乱れる、足がむずむずする(レストレスレッグズ症候群、むずむず足症候群)、視力 低下、手足の冷え、微熱、発熱、などは、CTやMRIには映ってくれません。

これらの症状は、私は「肉体的なものの結果」であって、「精神的なものの結果」ではないと思いま す。測定器がないから、「気のせい」だとは言えないのではないですか?

お身体にたまっている「悪いもの」、老廃物であるとか、乳酸であるとか、疲労物質であるとかを、大昔から東洋では、「悪いもの」と呼んできました。ネーミングがあるということは、その存在に気づいていたということです。

西洋医学には、気の乱れである「悪いもの」を指す用語はありません。ですので、「不定愁訴」とか。「原因不明」と言われます。「悪いもの」を示す言葉がないからといって、悪いものがないという証明にはならないのです。実際、みなさんが体感されてるしびれ、痛み、フラフラする感じ、動悸、これこそは、「悪いもの」が発動している姿なのです。

先に述べた、「自律神経失調症の症状」は、わたくしは、すべて「身体的なゆがみと不調から来るものである」と思っています。 自律神経の症状が、精神的なものであるとされた日には、「どうしてわたしの心は弱くなったの?」「俺がストレスでこんなになったのか」と、絶望感を感じる方々が多いのではないでしょうか。

「身体を改善することによって、症状的なものが取れていきます」と、解決法が分かれば、ずっとラクになられると思います。 精神と体とは、分けて考えることが必要であると考えます。

更年期障害

更年期障害、といわれるものは、中年期になると、徐々にたまっ ていた「悪いもの」が悪さを始めるものの別名です。それが、若 いときからある人は、「自律神経失調症」と名づけられます。い つも「胸が苦しい」「トトトと脈が打つ」と言っていた人が、つ いに悪いものの量が増えたら、そのときには、「立派な病名」がつく事でしょう。 年をとってエネルギーが枯れていって、悪いものが、流れをやめて体の硬さとして取り込まれましたら、 そのまま長生きされるのではないでしょうか。

「気のせい」なんかじゃないのです。
実際にある 体内を暴れる奔流なのです。悪いものは昔から知られていました。 頭痛や胸痛、頻脈や徐脈の原因として。
東洋医学では、漢方薬やマッサージ、針で悪いものに対抗していました。
西洋医学では、骨や筋肉の検査は素晴らしいのですが、悪いものに対抗するすべはありません。

今までの整体は、「足し算の整体」でした。
お身体をある「理想の型」にはめようとしていました。
今、当院が行っているのは、「引き算の整体」です。
体内から、たまっている「悪いもの」を抜くのです。

抜いたら、とてもラクだとお感じになると思います。

こんな人に

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